断熱改修 高断熱住宅の山匠エコシステム外壁の張替や屋根替えのときは断熱リフォームがお勧め |
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山形の寒河江市で高断熱高気密住宅の建築、既存住宅の断熱改修リフォームをしているエコ住宅専門の工務店、山匠エコシステムのサイト。耐震改修、断熱改修、Q1住宅建築、戸建ての大規模リノベーションからサッシ窓の断熱、天井断熱、断熱リフォームで暑さ対策、寒さ対策などの住環境整備も承ります。外壁や屋根の葺き替えも効果的なリフォームをご提案しています。 新築 リフォームの相談会のお知らせ省エネ性の高い高断熱高気密住宅の新築、リフォームをお考えの方に、高断熱高気密住宅の新築、断熱改修、断熱リフォーム、寒さ対策の相談会を開催しています。高断熱高気密住宅の本当のところの話を聞きたい方、実際にどんな住宅環境になるのか知りたい方も、お気軽にご相談ください。 対応地域 山形県 宮城県 平成24年1月25日更新 Q1住宅完成しました長期優良住宅普及促進事業の補助を受け、寒河江市内に高断熱住宅のQ1住宅が完成しました!建坪は70坪です。この冬、毎日の生活が楽しくなる仕掛けをつくりました。高断熱高気密住宅の建築をお考えの方はQ1住宅が良いと思います。これから山形で高断熱高気密住宅を新築する場合は次世代基準の断熱性能も悪くはないですが、更に踏み込んで、壁厚200o以上の断熱は必要かなと個人的に管理人は考えています。あとはお日様のエネルギーをうまく使うこと。暖房機具の選定や計画も重要になってきます。真夏でも真冬でも毎日が楽しいお住まいになることでしょう。 ただ今、このQ1住宅の暖房消費量を測定しています。全館暖房仕様のこの建物の一日(24時間)の灯油消費量をこれから暖房を使わない時期(2月〜3月)まで測定していきます。現在、安定してきて建坪73坪を5リッター代で全館暖房できる日も出てきました。太陽が照ればもっと灯油消費量は減るのではないでしょうか。今後がとっても楽しみです。
平成24年2月25日更新 助成金をうまく活用し上手にリフォームNPO新住協の断熱耐震同時改修 で国交省長期優良住宅先導事業の補助が受けられます。工事費の3分の1かつ最大200万の補助です。リフォーム相談承ります。 制震技術を採用した高断熱Q1住宅です。Q値=1.2 C値=0.2(気密測定下地状況にて実測)地震に強い高断熱高気密住宅の構造と断熱方法をご覧いただけます。壁厚210o屋根断熱250oの仕様になっています。営業はしませんからお気軽に遊びに来てください。 高断熱住宅に制震技術を採用弊社の高断熱住宅を安全に末永く使って頂くために、この度、制震テープを用いた制震技術を採用しました。高断熱高気密住宅で大きな地震が来た場合、余震が続いた場合でも省エネ住宅の要である断熱気密層の損傷を防ぎたいとの思いがあったからです。家全体で振動エネルギーを熱エネルギーに変換させ地震の揺れを吸収します。
弊社のQ1住宅、断熱耐震改修リフォーム等においては粘り強い構造となり、大きな地震の後も省エネ住宅の要である建物の断熱と必要な気密性能が守られると考えています。現在、Q1住宅の新築にこの制震性能を+αして建築を進めています。超制震Q1住宅の現場見学会も予定しております。 平成23年6月15日更新 やまがた住まい塾のお知らせいよいよ、住まい塾がスタートします!塾生募集! 省エネ住宅に関心が集まる中、これからのエネルギー事情を考えると、家づくりをするときに何をどうすればよいのか、省エネ住宅ってどんなものなのか、これからの家づくりをどうすれべきなのか考えている方も多いと思います。 やまがた住まい塾では、6月26日(日)から2週間隔の全5講で最新の高断熱住宅のつくり方、山形に合うエコハウスの考え方を学んでいきます。受講料1家族8000円(税込)です。 一般の方が対象ですので、建築関連業者、建築士等はご遠慮ください。 第1講 はじめまして「暖ったか快適住宅とその燃費」(オリエンテーション・参加無料) 6月26日(日)午前10:00〜12:30 山形ビッグウイング401会議室
断熱診断のお知らせ山形県からNPO法人新住協へ積雪寒冷地における住宅の断熱診断業務の委託があり、23年度も限定80戸に限り断熱診断を受け付けています。去年に引き続きの断熱診断調査業務になりますが、診断を希望の方は無料ですのでぜひご利用ください。ご希望の方には耐震診断もさせていただきます。冬の寒さ対策、夏場の暑さ対策で断熱性能が発揮できていない場合、その原因と改善策をご提案させていただきます。相談、受付はメールにてお問合せください。担当者佐竹まで
やまがた住まい塾延期のお知らせ山形でエコハウスや省エネ性の高い高断熱住宅を作る場合の具体的な手法を学ぶ「やまがた住まい塾」は延期になりました。 やまがた住まい塾は延期になりました。日程がきまりましたら掲載いたします。 後援 NPO法人 新木造住宅技術研究協議会 東北芸術工科大学建築環境デザイン学科 三浦 秀一准教授 山形県地球温暖化防止活動推進センター 山形で有効なリフォームのための補助金情報雪国山形でリフォームをする場合どのようなところに気を使えばよいのでしょうか。弊社では模様替えのリフォームにプラスアルファして、底冷えする寒さを改善や夏場対策の身体に優しい体感できるリフォームをご提案しています。また、今後の日本のエネルギー事情も考えリフォームする必要があると思います。特に今後は高効率の暖房器具普及や屋根への太陽光発電搭載などさまざまな省エネ機器が普及すると思いますが、これらを有効に使うためには既存の建物の断熱性能の見直しも必要です。 NPO法人新住協 山形支部では、リフォームをするうえでの役立つ情報、そしてポイント、冬場家が寒い理由などを含め、断熱耐震改修の補助金の説明会を下記の通り開催します。リフォームを考えている方に耐震改修工事と断熱改修工事をセットで行うことで国からの補助金最大200万ありますのでこの機会に参加してリフォームの事学んでみませんか?必ず役に立ちます。
開催:NPO法人新住協 山形支部開催 平成23年1月9日(日) (終了しました) 会場:山形ビックウィング4F402会議室 13:30 平成23年1月10日(祝) (終了しました) 会場:中山町ひまわり温泉ゆらら 13:30〜15:00 お知らせ リフォーム相談会実施中!です。。 寒河江市の寒河江市住宅建築推進事業補助金についてはこちら 山形県から委託 断熱診断 調査住宅公募
調査住宅の戸数は50戸です。調査でわかることは寒さの原因、現在お住まいの住宅の断熱材の状態、寒さや暑さの対策や改善策などがわかります。 高齢者世帯においては、冬の時期に急激な温度変化が体に及ぼす影響により心筋梗塞や脳血管障害など家の中での事故が起きた話を聞きますが、住宅の断熱性能が問題となっているケースもあります。 これらの問題を予防するためにも、なぜ家が底冷えするのか知りたい方も、調査の結果断熱性能が発揮されていない場合はその原因と改善策のご提案も併せて提示させていただきますので折角の機会ですのでご利用ください。 県からの調査依頼なので費用は無料です。くわしくはメールでお問い合わせください。 断熱改修に最大200万円の補助金
断熱改修で太陽光発電設置 発電量を調査中
キッチン天板のみの交換もOKですキッチンの天板交換でキッチン丸ごと交換よりも安価にきれいで明るくする方法として、キッチンの天板のみの交換をする工事です。
今まではキッチンの天板交換をしたくても商品が無くて出来ませんでしたが、新たにキッチンの天板のみの交換が可能になりました。ステンレス製の流しの油汚れやサビは磨いてもなかなか落ちない問題もあります。新しい天板はヤマハ製の人気の人造大理石マーブルシンクで掃除も楽です。 キッチン丸ごと交換の選択肢しかなかった時から比べると面白い発想の商品です。天板のみの交換で安価に済ませキッチン丸ごと交換に使う予定のお金を家族の為に使うというお客さんもおりました。キッチン選びの選択肢の他、お金の使い方の選択肢も増えたのではないでしょうか。使い方は様々なパターンに対応できます。住宅に限らずアパートのリニュアル、車椅子が使えるキッチンへの改良も使えるのではないでしょうか。 弊社でもお客様の依頼を受けキッチンの天板交換を実際にやってみました。施工性もよく、お客様からも喜ばれました。とってもよかったです。これからはこういった節約志向の商品がいいですね。ただ注意点も何点かありますから弊社の場合は購入前のポイントとしてアドバイスしております。天板が交換できないキッチンもありますので一度ご相談ください。施工は山形県内OKです。詳しくはこちら
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